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ヘイトスピーチ解消法の真の目的は何か?


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ヘイトスピーチ解消法を成立させた

勢力は、何が目的なのでしょうか?



・差別利権の拡大

・在日特権の拡大

・日本人に対する言論弾圧

・ヘイトスピーチ禁止を大義名分にしたデモの禁止

大量移民の布石

訴訟が激増する事で、弁護士がボロもうけ

犯罪が激増する事で、民間警備会社がボロもうけ

・監視カメラが売れる。



他にも山のようにあると思います。

最大の目的は一般大衆を分断する事です。

ヘイト解消法によって、本人と在日外国人を無意味に対立させ、

憎しみ合わせる。それによって権力者層に、怒りの矛先が向かなくなります


つまりヘイト解消法は、外国人の人権を守る事が目的では無く、
大衆(日本人と外国人)を分割支配・個別撃破する事で、

権力者に都合の悪い言論(TPP反対・増税反対・格差社会反対など)を

封じ込める
事にあるのです。




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ヘイトスピーチ解消法の成立は、外国人参政権に等しい

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以前、ある嫌韓の有名人がヘイトスピーチ解消法に対して、大賛成だと言っていました。


その方は、外国人参政権に対して、猛反対をしていた人なのですが、以下のツイートを見て矛盾を感じないのでしょうか?





また、人権を訴える左派の中には、日弁連のように、刑事訴訟法の改正に賛成する団体が存在します。


日本弁護士連合会 (日弁連)は、一体、何を考えているのでしょうか?





チャンネル桜の水島社長に至っては、舛添要一の次の東京都知事候補に、

橋下徹支持を訴え始めました。




保守もリベラルも異常な状態になってきました。

何が原因なのでしょうか?答えは簡単です。

敗戦後70年たってなお、「日本は米国の(支配者層)による植民地状態である」という事です。


独立しなければ日本国も日本人も座して死を待つしかありません。

西田昌司と有田芳生 の関係 (自民党と民進党は双子の兄弟)


5月24日の有田議員のツイート。

 



西田昌司(自民党)と魚住裕一郎(公明党)の3人で、仲良くヘイトスピーチ解消法の祝賀会を行ったそうです。


愛国保守を名乗る人に、有田芳生を批判し、西田昌司を支持する方が多いのですが、


両者が裏で繋がっていたことは、誰の目にも明らかです。





また有田議員が国会に提出した法案は、「日本人と外国人の双方が差別を辞めましょう」という内容になっており、


その法案を廃案にして、外国人に対する差別だけを規制する法案をゴリ押ししたのは、西田昌司
(自民党)です。





法案の内容を冷静に比較すれば、西田昌司は有田芳生を超える売国奴なのです。



週刊 西田:http://www.shukannishida.jp/top.html


結論、西田昌司は確信犯の売国奴(新自由主義者:新共産主義者)である。


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