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ヘイトスピーチ解消法の成立は、外国人参政権に等しい

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以前、ある嫌韓の有名人がヘイトスピーチ解消法に対して、大賛成だと言っていました。


その方は、外国人参政権に対して、猛反対をしていた人なのですが、以下のツイートを見て矛盾を感じないのでしょうか?





また、人権を訴える左派の中には、日弁連のように、刑事訴訟法の改正に賛成する団体が存在します。


日本弁護士連合会 (日弁連)は、一体、何を考えているのでしょうか?





チャンネル桜の水島社長に至っては、舛添要一の次の東京都知事候補に、

橋下徹支持を訴え始めました。




保守もリベラルも異常な状態になってきました。

何が原因なのでしょうか?答えは簡単です。

敗戦後70年たってなお、「日本は米国の(支配者層)による植民地状態である」という事です。


独立しなければ日本国も日本人も座して死を待つしかありません。

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